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はじめておこしの皆様へとコリ姐からのお願いです

04/18
どうも、コリ姐と申します。
お越し下さいまして、誠にありがとうございます。

このブログは成均館スキャンダルの原作である
成均館儒生たちの日々とその続編の
奎章閣閣臣たちの日々の世界に魅了されてしまったワタクシが、無謀にも拙い文章力ながら、その続編を勝手に妄想して書いたものであります。

ですので、原作をお読みになっていない方には、イマイチなじめないかも知れません。
そこのところをどうかご理解の上、読んで頂ければ幸いです。




※このブログを読んで頂くにあたっての留意点をいくつか記載させて頂きます。

ワタシは朝鮮時代の地理等、様々な知識には明るくありません。ですので、詳しい方々が読めば、おかしな部分が多々あると思いますが、そこはどうか広い心で読んで頂けると幸いです。

なるべく原作の世界観を大切にしたいので、原作本の台詞や表現を使わせて頂いてます。
パクリ?と思われる部分もありますが、それもどうかご容赦下さいませ。


ワタクシが勝手気ままに妄想しているものなので、基本は清国への道中記と清国から戻ったユニとソンジュンをはじめ、取り巻く人々のその後を時系列で書いて行きたいのですが、途中からは突然、成均館時代や奎章閣閣臣時代の話になったり、
未来のお話しになったりと、戸惑わせてしまうかも知れません。
そのあたりも、どうかご理解下さいますようお願い致します。


記事の最後や冒頭に張り付けてるドラマの画像はあくまでイメージです

※パスワードの申請とプロ友申請について

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皆様のアドレスはワタクシから第三者に決して漏えいすることはありませんので、どうかご安心下さい。


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通常コメントや拍手コメントにもなるべく、返信させて頂いてますが、特に鍵付拍手コメを送って下さる方で、返信が不要と言う方は、あらかじめコメ欄に記載してもらうと助かりますm(__)m
それでも、オモシロすぎるコメには一部名前を隠して、返信してしまうかも知れません(笑)
その際はどうかお許し下さいマセ♡
もちろん、皆様のコメントはありがたーく、隅々まで読ませて頂いております。

それでは、突飛な妄想&誠に頼りない文章力ではありますが、楽しんで頂けたら幸いです。

コリ姐より

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ユニとソンジュン・愛は苦難を超えて1

04/19
無事に于礼(ウレ)を終えた、イ・ソンジュンとキム・ユニはユニの為に綺麗にしつらえた部屋で、ほほえみを浮かべながら見つめ合っていた。
二人の今までの苦労や苦悩を思い起こすと、晴れて夫婦となったこの現実が夢ではないかと思えて仕方のないユニであったが、義母が心をこめて用意したと思われる、婚礼箪笥や高価な絹で作られたチマやチョゴリ、美しい宝石をあつらえた髪飾りなどが夢でないことを表している。 
なにより目の前にいる愛しいソンジュンが、優しさと愛と安堵の混じった瞳でユニを見つめ続けている事が『夢のような現実を』をユニに実感させた。

弟、ユンシクの婚礼などもあり、于礼が済んだばかりなのに、明後日には清国に旅立たなくてはならない。その為かソンジュンは婚礼衣装姿のユニを胸に焼き付けようとを穴が開くほどに見つめ続けている。
日はとうに傾き、夜の帳がおりていた。  
ユニは悪戯っぽい笑みを浮かべながら、ソンジュンの太腿辺りを、すっと指でなぞった。
ソンジュンは一瞬ビクッとして、目を丸くした。その表情がおかしくてユニはクスクス笑った。
ソンジュンは顔が赤くなったのを自覚したのか、軽く咳払いしてごまかしたが、ユニの笑いは止まらない。
「何がそんなにおかしいんだ?」ソンジュンは夫の威厳を保つように、わざと声を一段と低くして聞く。
「そうやって、この前のようにずっと私を眺めてるの? またヨリム舎兄が邪魔しにくるかもしれないわよ」
そう言ってまたユニはクスクスと笑う。 
瞬間、ソンジュンの頭に苦い記憶がよぎって、がばっと立ち上がると、サッとユニを背後から抱きしめた。
「もう、誰も邪魔はさせない。例え孔子が邪魔しに来ても追い返す」

ソンジュンはユニのうなじに密やかに唇を這わせ、形の良い耳にくちずけし、舌で優しく耳たぶを噛んだ。
ユニは甘やかな声で答える。 
普段のユニからはしない、白粉の香がソンジュンの頭をクラクラさせる。
紅をさしたユニの唇が妖しく灯火にゆれる… その牡丹のような唇に自分の唇を重ねようとした時、トントンと扉が叩く音がした。続いて今日からユニ付の下女となった、スンドリの妻の声が聞こえた。
「若奥様、湯場の用意ができましたので、お出ましください」
ユニは『若奥様』という響きが恥ずかしくも、嬉しくもあり、ソンジュンの唇がすぐそばにあるのに、破顔して頬を赤らめた。その姿が可愛らしくて、ソンジュンは口づけすることを止められなかった。
「呼んでるわ。行かなくちゃ」と言ってユニはソンジュンの胸に手をあて、そっと彼から離れようとしたが、「もう少しだけ」と離してくれない。

だが、さすがはスンドリの妻だ。扉をさらにドンドンと強く叩き「若奥様~!お出ましくださいな~!」と、遠慮を知らない。側にスンドリもいるらしく、声の大きい二人の会話がソンジュンとユニに筒抜けだ。
「おまえ~もう少し上品にできないのかぁ?」「はぁ~?あんたの鬼みたいな顔で上品なんて言われてもね~。だいたい上品て意味がわかってるのかい?」

あきれたソンジュンとユニは二人で顔を見合わせて笑った。 
ユニは重い飾り髪を少し整えて、ソンジュンに微笑を向けると、慣れない手つきでチマの裾をつまみながら、静かに部屋を出た。
一人残されたソンジュンは、中途半端に屹立した自分がなんだか恥ずかしくて、うつぶせに寝ころび息を整えた。『夜は始まったばかり…』本でも読もうか…とつぶやき、棚の一番上に置かれてる本を手にして、開いた瞬間、驚いて本を投げ出してしまった。 
『なぜ、こんな本がここに?しかもこの部屋に?』
こんなことが、起こるのは、きっと『あの人』が、からんでるに違いない。
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ユニとソンジュン・愛は苦難を超えて2

04/20
慌てて立ち上がったソンジュンは、縁側に向かいスンドリを呼んだ。スンドリは素早く駆け寄ってきた。
「なんですか?坊ちゃま。あっ違った、若旦那様」 
「今日この屋敷に誰か来なかったか?たとえばヨリム舎兄とか?」
ソンジュンは少し怒気を含んだ目で尋ねた。
スンドリはなにか若旦那様は怒ってる…と思いながらも、事情が解らないので、「ああ~そういえば、朝にヨリム様がいらして、若旦那様の大事になさってた本だからと、お届けにいらして、できればその本は…その…若奥様の部屋に今夜は置いておくのがよろしかろうと…決して本の中は見るなとおっしゃったので、おれの女房に頼んで若奥様の部屋へ…なにか、お気に障ることでも?」
おずおずと声も体も小さくなっていくスンドリが哀れに見えてきて、ソンジュンは小さな溜息をはき、幾分優しい声音で「事情はわかった。もう下がってよい」とスンドリに言い、踵を返して部屋に戻って行った。

ヨンハから届けられた本…それは、春画本だった。
成均館の儒生時代、体調の悪いユニを尻目につい夢中になってしまい、それが原因でユニが何日か口をきいてくれなかった事があった。今となっては懐かしい思い出だが、ユニの目に触れさせるわけにはいかない。
宮中でのソンジュンは王の前でも、凛とした表情で弁舌もさわやかに堂々と意見を述べる若者だが、こと妻のユニの前ではそうはいかない。

だが、彼も男だ。いつの間にか、過激な男女の公合(まぐあい)が描かれてる本に夢中になってしまっていた。しかも、ヨンハのありがた~い『注釈』『こつ』のようなものまで書き添えてある。
突然、扉の開く音が聞こえ、ユニと下女の声が聞こえた。 
ソンジュンは慌てて本を棚の一番高い所に置いた。
ユニと下女は隣の部屋で身支度を整えているらしい。ときおり、下女がユニのうるわしい姿をほめたたえる声や、ユニの笑い声、衣擦れの音がする。ソンジュンの心臓が激しく波打つ。

そんな、ソンジュンの気持ちも知らず、下女が大声で、さらにユニを、褒めちぎる。
「都中、いいえ、朝鮮八道探しても、こんな綺麗なお顔の花嫁さんはいませんとも~。すらりとして、お腰なんて、私の半分もないくらいなのに、そのくせ、お胸は豊かで…。」
ソンジュンはそれ以上、聞いていられず、ごほごほっと咳払いし、「いい加減にしないか」と下女をいさめた。「あっ、若旦那様聞いてらしたんですか~?盗み聞きはいけませんよ~。若旦那様~」
「盗み聞きなどしていない!おまえの声が大き過ぎるのだ!」
「これは、大変失礼致しました」
ユニは二人のやりとりが、可笑しくて、つい声を出して笑ってしまった。
あきらかに、下女はソンジュンが隣の部屋にいるのがわかってて、わざと大きな声で、からかっているようだし、主に対して、失礼な物言いをしてるのだが、彼の口調は本気で怒っていない。
ソンジュンが、目下の物に慕われていることを、ユニは改めて実感し、惚れ直してしまった。

一方のソンジュンはといえば、さっきの、下女の言葉で、一層、春画本のことが、頭から離れなくなってしまっていた。『細い腰…豊かな胸…』

ユニとソンジュン・愛は苦難を超えて3

04/20
『うう~ヨリム舎兄め~!こんな日に余計な重圧を…』と、ソンジュンが頭を抱えていた。
コロ舎兄ではないが、頭の一発でも殴ってやりたくなった。だが、人の良いソンジュンは、『これも、ヨリム舎兄なりに、おれの事を気にかけてくれているのだ。』と、前向きに考えることにした。
その時、スンドリが扉を叩いてソンジュンを呼んだ。
ソンジュンはすくっと立ち上がり扉を開け、「なんだ?」とぶっきらぼうにスンドリに言った。
「ささ、早く若旦那様も湯場へどうぞ。若奥様を待たせてはいけません」
「わかった」と、ぶっきらぼうにソンジュンは答え、早足で湯場へ向かった。衣服を素早く脱ぎしなやかな体を湯につからせ、体や髪を洗うのも早々に、濡れた体を拭き、衣を着て急いでユニの部屋へ戻った。

髪の雫を拭きながらそっと部屋へ入ると、そこには、白い夜着を身に纏い、新妻らしく髪をあげたユニが、婚礼布団の上に座り、窓から見える月を観ていた。
 
ソンジュンはその場に固まってしまった。
まるでユニが天女になって月に導かれふわりと夜空に舞い上がって行ってしまうのではないかと思わせるような美しさだ。 
「どうしたの?そんなところに立って」
ユニの声がソンジュンを我に返らせた。ソンジュンはユニの横に座ると、ユニを強く抱きしめて、頬をすりよせた。
ユニも頬を上気させソンジュンに体を預けた。
「きみがあまりに美しすぎて、月の神がさらって行ってしまうのではないかと心配になった」
「まあ、おかしい事を言うのね。すでに私は阿郎(アラン:背の君)の広く深く美しい水の中にさらわれているのに…阿郎(アラン)の水は月や太陽でさえも美しく浮かび上がらせるのよ。私が美しく見えるのは、あなたの水の中にいるせいだわ。逆に月や太陽の神があなたを嫉んで、かどわかしそうで私が怖いくらいなのに…」

ユニは潤んだ瞳でソンジュンを見つめ、投げ出してあった手ぬぐいで、ソンジュンの髪の雫を優しく拭き取り、細い指で彼の髪を梳いた。もう二人に言葉はいらなかった。
二人はお互いの唇を求め合い、ソンジュンはユニの唇のすきまから、そっと舌を差し入れた。二人の舌が甘くもつれて、時折ユニはソンジュンの長い髪を、指で梳いたり、形のいい頭をかき抱きながら小さく甘い声を漏らす。

そして、ソンジュンは優しくユニを絹の布団の上に横たえた。春画本の事は既に頭から消えていた。

ユニとソンジュン・愛は苦難を超えて4

04/20
 ソンジュンの口づけは、ユニにとって、今までで一番優しく甘美な感じがした。それは、彼女の緊張を解くばかりか、体の芯をしびれさせた。
やがてソンジュンの形の良い唇がユニの耳を捕えた。
小さくて赤く染まっている耳に舌を這わせたり、優しく噛んでみる。

「そこは、ダメよ、やめて…」とユニは言いながら、なんとも艶めかしい表情をする。
ソンジュンはニコリと微笑みユニの耳を責めを続ける。ユニはなんとかソンジュンから逃れようとするが、彼が離すはずもない。ユニは身をよじりながらも理性を保とうと目を開けた。端正なソンジュンの顔の奥に灯火がまだ灯っていた。ユニは驚きソンジュンの体を渾身の力で押しのけ、ソンジュンを睨んだ。
突然のことに驚いたソンジュンは「おれが何か悪い事した?」とユニの瞳を覗きこんだ。 
ユニは黙って灯火を指さした。

「あっごめん消すのを忘れてた」
ソンジュンは何食わぬ顔で灯火を消して、微笑しながらユニに向き直った。
「わざとじゃないでしょうね?」
「まっまさか!君が嫌がることをおれがするとでも?」
「わからないわよ!貴方はヨリム舎兄の一番弟子だもの!」
ユニは頬を膨らませ、ぷいっとそっぽをむいてしまった。
「今夜ははもう、寝るわ。おやすみなさい」と言って、ユニは布団に潜り込んでしまった。
焦ったソンジュンは、ユニの顔を覗き込んで、「おいおい、舎兄とおれを一緒にしないでくれよ、これからは気をつけるから、機嫌をなおして。でも…怒ってる顔も可愛いな」そう言ってさりげなくソンジュンはユニの唇を奪った。ユニはソンジュンのこの仲直りの仕方が大好きだった。彼女は自然と笑みがこぼれた。
一方のソンジュンは意図的ではないが、彼女の美しい身体を灯火の下で観たかったという欲望もあったのだが、幸い今夜は月が明るい。

再び二人は抱き合い、布団の波に横たわった。
ソンジュンはまた、ユニの耳に唇を這わせながら、真白な薄い夜着チョゴリの結び紐を素早く解いた。
ソンジュンはユニの滑らかな首や、鎖骨に口づけしながら、チマの紐とチマの下に何枚も重なってる下着の次々と解いてゆく。
やがてユニの透き通るような白い胸のふくらみが露になった。
ソンジュンは手のひらで優しくユニの乳房を揉みしだき、胸の先端にある可憐な突起物を甘い果実を味わうように口に含んだ。ユニは身体に甘美なうずきを感じ、上半身をのけぞらせた。

ソンジュンはいったんユニから体を離すと、素早く衣服をすべて脱ぎ捨て、再びユニの身体に覆いかぶさり、素肌と素肌を重ね、ユニの最後の下着の紐を解いた。
一糸まとわぬ二人の美しい身体を月明かりが照らす…
妻の美しく、たおやかな裸体を目にした途端、ソンジュンの身体にさらに熱いものがこみあげ、すぐにでもひとつになりたい欲望から、そっとユニの脚を押し広げたとき、ユニの身体に緊張が走って、固くなった。それを悟ったソンジュンはユニの表情を見た。ギュッと目を閉じ、何かに怯えるような顔をしている。

まだ、二人が成均館の儒生だった頃、夏の渓谷で二人が初めて体をわかちあった時のことを思い出した。
ソンジュンはユニの脚から手を離し、すっと人差し指で彼女の内腿をなぞった。そして、優しくユニの額に口づけすると、そこが出発点と決めたように、ユニの全身にまるで、刻印するかのように、口づけの雨を降せながら、あの夏の日の渓谷での出来事が、夏の景色とともに、まるで最近のことのようにソンジュンの頭の中に鮮明によみがえってきて、自分の行為を恥じた。
 
狂おしいほど恋焦がれてしまった『男』のキム・ユンシクが女人であるとわかった時、喜びとともに夢ではないか?気がおかしくなったのでないか?という、思いが、いくらユニから許しを得て、最後の一線を越えたとしても、あの時の自分は正気ではなかった。
早くユニの身も心も自分のものにしたくて、ユニの苦痛に気づかぬ振りをして独りよがりに思いをとげてしまったのだ。

よほどの苦痛だったのだろう。なにせ、その後ユニは寝込んでしまったほどなのだから。
あれから随分時が過ぎた。これまでも二人が一つになれる機会はあったのだが、何かと邪魔が入ったり、なによりも妊娠しては困るので、ソンジュンもユニも溢れ出しそうな情欲をこらえていたのだ。
ユニは思いがけないソンジュンの愛撫に身悶えしながら、時折甘い声を漏らして応えた。
ソンジュンはユニの耳もとで、ささやいた。
「苦しかったら、ちゃんと言うんだよ」 ユニは紅く染まった頬を両手でおおいながら無言でコクッとうなずいた。

プロフィール

コリ姐

Author:コリ姐
トキメキ☆成均館スキャンダルのユチョンの韓服姿に胸を打ち抜かれてしまいました。そこで、原作の続編・奎章閣閣臣たちの日々のその後を勝手に妄想するという無謀な試みを実践中です(笑) 

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2014年7月21日より、 今更ながらカウンター設置しましたが、色々いじくっているいるうちにこれまでのがリセットされてしまいました(爆)
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